【書評のようなもの】藤田庄市『カルト宗教事件の深層』

2015年、あべぴょん記念宗教の統一教会(統一協会)は、家庭連合に名称変更しぐさをしている。「2015年8月26日に文化庁が『世界平和統一家庭連合』(家庭連合)への名称変更を認証したのである。同教団の公式サイトの『幸せ写真館』には幸せそうな夫婦や家族の写…

【トンデモ】八木秀次「メディアの印象操作に反転攻勢できるか」(『正論』2017年9月号)

カタツムリ・八木秀次氏(Y染色体)は「政策の中身ではなく、『印象操作』によって政権や首相自身のイメージが大きく損なわれている」(八木 p.40)と述べている。「政策批判では安倍内閣を弱体化させることができないと判ったメディアが印象操作で政権や首相に…

【トンデモ】オウムしぐさ

「敗戦直後、連合国軍総司令部GHQはメディアを検閲し、完全な情報統制を行っていた。この期間に強烈な『洗脳』が行われていたことは言うまでもないことだが、これは日本を軍国主義から遠ざける方向であった」「だが、朝鮮戦争が始まり、アメリカは日本を属国…

【トンデモ】佛所護念しぐさ

佛所護念会教団・会長(当時、副会長)の関口慶一氏は「日本の皇室は建国以来、歴代天皇百二十五代にわたり連綿と護持されてきており、それは世界でも類を見ない歴史と伝統」…「ところが近年では、こうしたことへの国民の理解や関心が薄れてきたように思えるん…

【トンデモ】高橋史朗「いずれの誘いも断り、明確に一線を画している」(壺しぐさ)

オウム…ではなく高橋史朗氏は「この1年間、一度も講演も執筆もしていないアジア平和女性連合やたった一度講演(執筆はしていない)したにすぎない東西南北統一運動国民連合の『御用学者』であるはずがない。同連合の役員や『平和教授アカデミー』の会員になっ…

【トンデモ】渡部昇一・小室直樹『自ら国を潰すのか』(加瀬英明)

渡部昇一氏(世界日報)は「差別でいうと、戦後にはコリアからの逆差別がありましたね」(渡部・小室 p.239)とか「日本が併合することにより、荒廃していた李朝朝鮮が、とにもかくにも近代化に成功したわけですから。最近になって『醜い韓国人』という本が出て…

【トンデモ】渡部昇一・テリー伊藤『日本人の敵』(世界日報)

世界日報の中心で、愛国をさけぶ渡部昇一氏曰く「日本の新聞報道によれば、日本は歴史の教科書の中で『侵略』を『進出』に変えさせているという」(pp.142-143)云々で「毎日毎日、大活字が紙面に躍りました。その騒ぎの中で、冷静に分析していたのが『世界日…

【書評のようなもの】毎日新聞「靖国」取材班『靖国戦後秘史』

文庫版(角川ソフィア文庫)を引用しぐさ。「靖国神社境内にある歴史博物館『遊就館』に2006年春以降、米要人からストレートな批判が続いた」(pp.89-90)…。「シーファー駐日米大使(当時)は7月12日」…「『遊就館』の歴史観には困惑している。小泉純一郎首相は遊…

【トンデモ】渡部昇一(世界日報)

産経新聞(2017年4月30日)によれば、渡部昇一氏のデムパの「大きな功績の一つは、教科書検定で中国への『侵略』を『進出』に書き換えさせたというマスコミ各社の報道が誤りだと指摘したこと」…「渡部氏が誤報だと知ったのは、8月6日付の世界日報の記事だった…

【書評のようなもの】週刊金曜日編『検証 産経新聞報道』

『検証 産経新聞報道』を読み終えたので引用しぐさ。「インターネット上での『産経新聞』の存在感はあなどれない」…「2007年の10月から2014年の9月まで」「『MSN産経ニュース』というニュースポータルサイトを運営」(能川 p.14)…。産経新聞(月刊ムーのような…

【トンデモ】高橋史朗の焚書

「高橋史朗氏は教育学専攻の学者で(最近では『新しい歴史教科書をつくる会』の呼びかけ人に名を連ねている)」…「統一協会にきわめて協力的な関係をもってきた学者でもあります」(浅井 p42)…。ヤバイ奴らの集会所みたいなもんの「東西南北統一運動国民連合」(…

【トンデモ】高橋史朗の純潔

「あなたは顔を赤らめないで読めますか 小学校の『性交教育』これでいいのか」なるタイトルで週刊文春に登場した高橋史朗氏は「統一協会の御用達講師である高橋氏」(p.48)とか「『大学教授』とはとても思えぬ反動・反共丸出しの稚拙な論調は、読む方がそれこ…

【トンデモ】池田整治『マインドコントロール』

池田整治氏によると「戦後の教育、特にGHQの占領政策によって、日本が歴史の連続性を断たれて弱体化されたことは、これまで多くの人々に指摘されてきた」(池田 2009 p.83)らしい…。つまり高橋史朗(八木秀次)氏のような人々がデムパを飛ばしてきたのである。…

【トンデモ】名越二荒之助『大東亜戦争を見直そう』

高橋史朗氏…ではなく名越二荒之助氏は、次のようなデムパを飛ばしていた。「占領軍によって多数の指導者が追放せられ、言論の自由が封殺されたために」「日本人を洗脳してしまいました」(p.20)…。洗脳しぐさ。「『真珠湾のだまし討ち』という言葉は、ルーズ…

【トンデモ】清水馨八郎『よみがえれ日本』

麻原…ではなく清水馨八郎氏は「大東亜戦争は、人類最後の最終大戦争、ハルマゲドンだったのである」…「世界史上人類解放の三つの革命があったといわれる。それは、『産業革命』と『フランス革命』と『大東亜戦争』である」(清水 p.221)とデムパを飛ばしてい…

【書評のようなもの】藤生明『ドキュメント 日本会議』

1966年7月3日、長崎大学正門前で「バシッと言う平手打ちと共に椛島さんの身体が横倒し」(p.19)しぐさ。カバシマ、バシッ…(バタフライ効果)。キャトルミューティレーション・高橋史朗氏は「反共愛国をかかげて活動していた元生学連委員長」(p.99)しぐさ。「『…

【トンデモ】清水馨八郎「文師の思想と勝共運動」

高橋史朗氏…ではなく清水馨八郎氏は、次のようなデムパを飛ばしていた。「私は皆さんと同じように、平均的日本人ですから、宗教とか信仰とかいうものにはほとんど縁がない」…「統一運動のいろいろなお誘いを受けても、いつも何かうさん臭い、気味の悪いもの…

【トンデモ】八木秀次「『疑惑のトライアングルの真相』」(『正論』2017年6月号)

バミューダ・トライアングル・八木秀次氏(セカイ日報系)は、非常にしつこい中において「確かに夕刊紙や週刊誌、インターネットのニュースでは」「『疑惑のトライアングル』があり、中心に私が存在するという話が繰り返し出てくる」…「私は7年半ほど前に森友…

【トンデモ】手かざししぐさ

「よりよい社会の実現のため、オピニオンをリードされている日本会議事務総長・椛島有三先生」(椛島 p.30)は、安倍晋三氏を応援しています。安倍晋三氏は、非常にしつこい中において「私は今から十年程前に」「石原伸晃先生と山本有二先生にお導きを頂き初級…

【トンデモ】神社新報しぐさ

世界日報…ではなく神社新報から適当に抜粋しぐさ。 ・論説 神社本庁設立記念日を迎へて 「民間教育臨調」発足と人づくり(平成15年2月3日) 「自国の歴史を過度に批判する『自虐史観』や、今日では過激なジェンダーフリー教育(男女平等教育)が加速の一途であ…

【トンデモ】幸福しぐさ

ザ・リバティ・高橋史朗氏は「中国は情報戦を仕掛けているのです。日本が先の大戦で負けたのも、情報戦が原因でした」…「記憶遺産問題については、リバティが詳しく報じていますが、多くの国民はその実態を知りません」(藤岡・高橋・釈 p.101)などと述べてい…

【トンデモ】モラロしぐさ

サムシング・グレート・高橋史朗氏(モラロマニアックス)の「両親(特に母)が『お前は胎教でモラロジーの教えが五臓六腑にしみこんでいるから、これからの人生でどんなことがあっても絶対に“大丈夫”だから、安心しなさい』と潜在意識に刷り込んで」(高橋 p.3)…

【トンデモ】高橋史朗『親学のすすめ』

ジョン・コールマン・高橋史朗氏曰く「筆者が『親学会』に参加するようになったきっかけは」…「熱心にモラロジー研究所の社会教育活動に取り組んでこられた山崎公久氏が仲介役となって、都内のホテルで親学会の幹部とお会いし、『親学』に対する熱意、使命感…

【トンデモ】田母神俊雄「教育勅語の精神を復活するべき」

田母神俊雄氏は、GHQが「日本弱体化計画を強力に実行したわけです。ウオー・ギルト・インフォメーション・プログラムと呼ばれる、このプログラムなのです」(田母神 2009a p.42)とデムパを飛ばし、さらに「言論の不自由を立て直すためには、保守の言論の展開…

【書評のようなもの】山口広『検証・統一教会=家庭連合 霊感商法・世界平和統一家庭連合の実態』

「偏向教科書攻撃やスパイ防止法制定促進運動の下支えをしたのも統一教会」(p.200)…「この促進運動を口実に保守的言論人や財界への浸透も策している」(p.251)…。「安倍晋三首相は、統一教会の各種会合に再三祝電を送るなど近い関係にあった」(p.196)…。これ…

【トンデモ】「勅語朗読、文科副大臣『問題ない』 『教育基本法に反しない限り』」

朝日新聞(2017年4月7日)によると「義家弘介文部科学副大臣は7日の衆院内閣委員会で、幼稚園など教育現場の毎日の朝礼で子どもたちが教育勅語を朗読することについて『教育基本法に反しない限りは問題のない行為であろうと思います』と答弁した」…。これが“ヤ…

【トンデモ】サムシング・グレート

産経新聞社の『正論』…ではなく『ムー』2007年3月号にサムシング・グレートが沸いている。ブッシュ大統領が「公立学校では、インテリジェント・デザイン論を進化論とともに教えるべきだ」(中野 p.24)云々…。両論併記しぐさ。“バランスをとってトンデモを載せ…

【トンデモ】小田村四郎「私は陰謀説には同感なんです」(コミンテルンの陰謀)

サムシング・グレート・高橋史朗氏…ではなく小田村四郎氏は「日本国憲法の三原則即ち国民主権、平和主義、基本的人権の尊重は今後も堅持すべきだといふ論が少なくないが、これこそ現実政治の運営や国民生活とは関係ないイデオロギーにすぎないのであり、祖国…

【トンデモ】「パン屋『郷土愛不足』で和菓子屋に 道徳の教科書検定」

毎日新聞(2017年2月24日 大阪朝刊)は「道徳が正式の教科となる。小学校は2018年度、中学校は19年度から、検定教科書を使った授業が始まり、児童・生徒の評価も行われるようになる。安倍政権の教育改革の一環として決まった道徳の教科化を巡っては、愛国心教…

【トンデモ】親学推進協会メールマガジン第86号

親学推進協会メールマガジン第86号(2017年3月16日発行)で高橋史朗氏は、森友学園問題について“シロウの数え歌:私はやってない♪潔白だ♪”を歌っている。小学校のパンフレットの「写真の掲載については全く連絡を受けていませんので、知りませんでした」…「親…

【トンデモ】渡部昇一・梶田叡一・岡田幹彦・八木秀次『日本再生と道徳教育』

渡部昇一氏は「これからの道徳教育をどう再建するかといえば、その基本になるのは教育勅語の復活だと思います」(渡部・八木他 p.27)…「道徳教育をどのように再建するかというと、私は『教育勅語』の徳目にあるような、あるいは間接的にそれに沿ったような『…

【書評のようなもの】塚田穂高編『徹底検証 日本の右傾化』

『徹底検証 日本の右傾化』は、「右傾化」を多角的に検証している。以下、興味のあるところを引用しぐさ。 塚田穂高氏は「自国・自民族の文化的独自性を表出する思想を『文化ナショナリズム』といい、日本人論・日本文化論として展開してきた」…「1980~90年…

【トンデモ】「保守論客も距離 パンフレットに写真『無断掲載だ』 疑惑浮上、手のひら返しも」

毎日新聞(2017年3月15日 東京朝刊)によると「『森友学園』の籠池泰典理事長が開校を目指していた小学校『瑞穂の国記念小学院』に、広告塔として利用された保守系文化人が多数いる」…「小学校のパンフレットに『森友学園にお越しいただいた方々』として、各界…

【トンデモ】「始まる地方から国を動かす動き 家庭教育を支援せよ」『世界思想』2014年4月号(親学)

勝共連合・統一協会(家庭連合)も「親学」(壺学)を推進している。「第一次安倍政権の『教育再生会議』において『親学』が取り上げられた時があった」…「まず、『親学』に対する批判がある」…「『親学』では、乳幼児期における母親の役割などの重要性が強調さ…

【トンデモ】「国家観教育を実践する塚本幼稚園の籠池園長に聞く 時代が変わっても変わらない子育てとは」

高橋史朗氏…じゃない籠池泰典氏は、夏休みなどの長期休暇には子どもに「お父さんやお母さんが小さいころ過ごした場所に連れていってあげてください」(p.16)、「子供にその家の一族としてのアイデンティティを伝えることが、国家観を養い、ご先祖様やおじいち…

【トンデモ】マッカーサーのマインドコントロール

清水馨八郎氏は、次のような強烈なデムパを飛ばしていた。「戦後日本は単に負けたからこんな非常識な国になったのではなく、マ元帥の巧妙な占領政策によって完全にマインドコントロールされてしまったからである」(清水 1996 p.47)…。「このマッカーサーのマ…

【トンデモ】籠池泰典「教育の根幹を取り戻す」

産経新聞…じゃない世界日報(2016年8月29日)によると「大阪市淀川区にある『学校法人塚本幼稚園幼児教育学園』(籠池泰典園長)は戦後置き去りにされてきた教育の根幹を取り戻そうという教育を行っている。安倍晋三首相夫人の昭恵さんも同園を訪れ、朝礼におい…

【トンデモ】稲田朋美「教育勅語の精神は取り戻すべき」

稲田朋美氏は、次のようなデムパを飛ばしていた。「偽善の正体は、先の大戦後、『日本を二度と立ち上がれない国にしよう』と考えたアメリカやGHQ(連合国軍総司令部)から、理想主義を装って押し付けられた国家弱体化策です。そこでは」「コミンテルン」「や中…

【トンデモ】森虎雄『反日日本人は修学旅行でつくられる』(幸福の高橋史朗)

高橋史朗氏は、妄想を現実に変える力を持つ“ギガロマニアックス”である。「日本教育研究所は、生長の家系の教員・学生の組織で高橋史朗は事務局長(のち副所長)」(林 1984 p.191)であった。「高橋は、臨教審専門委員も勤め教育基本法に大ナタをふるった男であ…

【トンデモ】保守派の危ない教育論

私はやってない~潔白だ♪ 「反憲学連(反憲法学生委員会全国連合)」「の活動家たちはいちように『生長の家とは無関係』という。しかし、反憲学連が生学連(生長の家学生会全国総連合)とメンバー的にもダブっており、上部団体に日本青年協議会を有していること…

【トンデモ】「高い志と確固たる信念で幼児教育に心血を注ぐ 籠池靖憲 塚本幼稚園幼児教育学園園長」

ああっ、もうダメッ!ぁあ…デムパ出るっ、デムパ出ますうっ!!『産業新潮』2010年11月号に籠池靖憲(籠池泰典)氏のおぞましいデムパが載っているので引用しぐさ。「国歌斉唱に続く教育勅語朗誦はもう10年以上続く」(p.36)…。消える飛行機雲~朕惟フニ我カ皇…

【トンデモ】渡部昇一『日本人の品格』

渡部昇一氏(不幸の疑似科学)は次のようなデムパを飛ばしていた。「日本を、あるいは日本人を論じる際には、皇室と神社を絡めて論じなければ成り立たない」(p.21)…「神道こそ、そして神社こそ、日本の文明の中核であり本質」(p.27)…「Y染色体は男性」、「男系…

【トンデモ】籠池町浪「日本の心伝える塚本幼稚園が小学校開設」『「美しい日本」ものがたり 別冊正論27号』

オカルティック・ウヨク・高橋史朗氏…ではなく「瑞穂の國記念小學院開校準備室長」の籠池町浪氏は「めざすは『礼節を尊び、愛国心と誇りを育てる教育』です」(籠池 p.218)と述べている。愛国心とは超越神力のようなものだろう。「天照大御神さまがどのような…

【トンデモ】高橋史朗の1984

「臨時教育審議会の20人の専門委員が中曽根首相によって任命されたのは1984年12月20日」(p.48)。「そのなかで弱冠34歳」「の教育学者が起用された」…「名前は高橋史朗」(同上)…。えっ。教育学者…。これを報じた毎日新聞に「髭をはやした顔写真が載っている」…

【トンデモ】保守しぐさ

中川八洋氏は「保守と保守主義は違うのです。保守主義はイデオロギーですから、王制を守るとか、『人権』を排撃するとか、激越に闘争します。戦うのです。しかし日本のいわゆる『保守』は、単に『非左翼』であって、この戦う姿勢が全く欠如しています」(谷沢…

【トンデモ】八木秀次「保守とは何か」(『正論』2017年3月号)

産経新聞(世界日報のようなもの)のオカルト雑誌『正論』2017年3月号は「特集 シン・保守のHOPEたち 誰がポスト安倍・論壇を担うのか」…。保守しぐさ。未来人ジョン・タイター・八木秀次氏は「かつて『保守』を名乗ることにはリスクをともなった。『保守』と…

【トンデモ】産経しぐさ

世界日報…じゃない産経新聞のコラム産経抄(1982~1995年)のデムパを適当に引用しぐさ。 ・1982年7月31日 産経抄は「いまの日本人にはかつての『軍国主義を美化』したり『侵略政策を是認』したりする気なぞ全くない。アジア各国の人びとに味わわせた苦難と悲…

【書評のようなもの】パオロ・マッツァリーノ『みんなの道徳解体新書』

読売新聞(2007年3月5日)の記事で養老孟司氏は、日本人の「モラル低下の最大の要因は戦後、欧米流の個人主義がもてはやされ、『家』制度が崩壊したことにある」(p.150)などと高橋史朗氏のようなデムパを飛ばしていた。「統計調査などの根拠もなしに、個人主義…

【トンデモ】八木秀次『公教育再生』(親学)

未来人ジョン・タイター・八木秀次氏は、「現状は家庭教育の文化が継承されていない。そのため親が親たり得ていない。親たるべく『親学』の学習が必要である」(p.26)と高橋史朗氏のようなことを述べていた。そして「ゲームメーカーやアダルトサイト・出会い…

【トンデモ】高橋史朗「新しい日本人が出現したと思いました」

Mr.都市伝説・高橋史朗氏は、とある怪しいシンポジウムで次のようなデムパを飛ばしていた。「東京生まれ東京育ちの小学生に星空を見せていたら、『空にじんましんができたみたいで、気持ちが悪い』と言いました。新しい日本人が出現したと思いました」(p.23)…